2009-07-03 Fri
明後日!!
Liveだよ!
新宿WILD SIDE TOKYOにて!
約半年振りのLive。

この、湿度の高い、日本を脱出して、
お花のキレイな、6月のHawaiiに行っていたcathyも
無事に帰国したところで♪
本日、これよりLive前の最終リハ、で
明後日を迎えます。

秋に発売の、オムニバスアルバムの、
全貌が、少しずつ明らかに。
マスタリングはR.I.Pにお任せだったわけですが。
aozoaのカヴァーは、、、
ラストの一曲に〜っ。

「季節」を彩る日本の「懐メロ」のcover albumと
いうことだったのですが。

そうそう、aozoaは、秋冬の担当だったので
(春夏のrecはもう、既に済んでいる状態でのオファだったからね)
候補曲のなかから、『秋桜』を選ばさせて頂いた状態だったのですが。

全曲のリストを頂いてみると!
自分自身は、知らない曲が結構あったり。
しかし、普通は、知っているんだろうな。
私が無知なだけなんだろうな、とは、思うのだけれど!
以下に引用公開です☆ぢゃーんっ

1.STILL LOVE HER/SUNN(東京)

2.クリスマスキャロルの頃には/NIZ(東京)

3.春よ、来い/DAVITZ(東京)

4.冬がはじまるよ/umberbrown(東京)  

5.いとこの来る日曜日/NAFT(大阪)

6.真夏の果実/Anny(兵庫)

7.木枯らしに抱かれて/赤象feat.尾川祐司(バミュ−ダ★バガボンド)(大阪)

8.イ−ジュ−★ライダ−/CROMAGARAGE(埼玉)

9.YOU’RE MY SUNSHINE/MIRANOSAND(東京)

10.OVER DRIVE/ピンクタ−ボ(東京)

11.秋の気配/LILY HEADS REUNION(大阪)

12.秋桜(コスモス)/aozoa(東京)

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2009-06-22 Mon
連夜Live Houseにて
21日。例によって、demons kiyoto氏のお誘いが前夜にあって、音処手刀へ。FROM HELLから観れた状態、、、って、もう少し早く行ければだったのですが、マンション全体での水回り点検やら、の日だったので、在宅義務&お片づけに追われていたのです(苦)

そして、mailをもらった昨日夕刻は、六本木に向かう地下鉄のなかで。
あまりに被りの多い6月20日でしたが(creature creatureが、sakura氏のdrumsで、というのも若干興味アリだったし、青い部屋にてSPEED-iDとfunction code();が一緒にというのも、zeppにてcali≠gariのLiveもあったんだそうで!←これのみは本日情報)…!

えぇと自身は、superdeluxeにて、
"Dirty Heart Party"を観に行ってました。

drumsに、中村達也氏♪♪
bassがKENKEN。
鍵盤を森岡賢氏。
violinに勝井祐二氏。
で、セッション。インプロというか。
アバウトに約束事はあったはずだろうけれど。
もう、結構かなりwフリーな感じで。

たっつぁんのH.Pでnewsの更新記事を発見→即予約していたので、予約番号は早かったため、ちゃんとopen前に行列を作って、startを待つなんて素晴らしい行動が普段から身に付いていたならばwww 余裕で良い席に着席できていたはずなのだけれど(苦笑)
開演30分まえに行ければ、私としては上出来でしょう、と思ってしまうところが、私も詰めが甘い。
そもそも、第三弾の企画なのに、初参戦のため、superdeluxeというハコの形状も把握しておらず。
ステージというステージではなく、床に直置きの機材たち。
段々状に組まれたベンチはもう一寸の隙もないほどに、いっぱいいっぱいで、溢れて置かれた、可愛いプラスチックチェアたちも、椅子取りは完了していて。もう既に立ち見のひとたちは場所取りを完了していて。
椅子席が用意されているような環境だから、例え前方に空間が発見出来ても、ずいっと前に、は、ちょっと憚られるような状況。となると、こう、背丈のちっこい私としては、男性陣の壁の後ろから、覗き観る、ということをしなくてはならなくなるわけで。
それでも、近い。遡って、初台DoorsのTouchmeのときよりも、あれも六本木だったか、Levi's eventのLOSALIOSのときよりも、ずっと間近での観戦。壁が動く度に自分も角度を変えないと見えなくなっちゃうけれど、それでも。

セッションなだけに、練られたアレンジとかではなく、瞬間勝負。
「あ、今、ちょっと悔しかったショットwww」とか思う場面もw
しかも、そんなときのたっつぁんの表情が雄弁過ぎてwww
たっつぁんは、基本KENKENと向き合っている状態だったけれど、常に顔は上がったままで、全員を把握しようとしていて。
勝井氏は、途中、音、とれないよ!!の分かり易いパフォーマンスありの、森賢氏が前半戦は(音は低音出し過ぎな瞬間があって、他のメンバー吃驚!な瞬間もあったけれど。)少し控えめなパフォーマンスだったのだけれど、drink timeを挟んでの後半戦、たっつぁんの振り以降、(少し過剰なくらいに♪)Soft Ballet時を思いおこさせるパフォーマンスはじめた瞬間に、私の前の壁たちがドン引きした空気も、私的にはもう、ツボ過ぎてwww 腹を抱える始末。
この場でこのメンツにBJCを求めちゃぁ、いかんよ〜♪とw

たっつぁんがかっくいいのは、もう大前提で。
私的には瞬間瞬間が楽しかったです。
そして、あまりに当たり前なことだけれども。
たっつぁんからしてみれば、KENKENって、20歳くらい年下なわけで。可愛くって仕方ないんだろうなぁ♪と。(あくまで、客席からの感想でしかないですが!)もう、愛情溢れてたstageでした☆

ちょっと、壁が、と何度も書いていたのは、内の二人組がちょっとマナー悪しだったので。
アンコール時、みんな、もう、立っていいよ、踊っていいよ、と促されて、客席が湧いた瞬間に、携帯で写メりはじめて。
いや、ちょっと、どうかなと。全然O.Kなハコもeventもあるけれど。
こう、空間が、皆がマナーを守っているなかで、その体格の利を活かして、写メるのは、如何なものかと!ここでイラッとしたところで、私が個人的に嫌な思いをするだけだと、ぐっと切り替えたけれど。40歳以上?少なくともいい年した大人に見えたけれど、その他の多勢を占めていただろう20そこそこに見える若者たちがマナー良く観戦しているところで。残念は残念。
一眼で、officialで撮影している方はちゃんと最前に居たので。
それ以外の客席側からのショットがwebにupされていたら、それは恐らく、私がイラッとしたひとの撮影したものでしょう(苦笑)

終演後、stageというちゃんと区切りされた空間ではなかったので、皆、こぞって、メンバーの立ち去った後の機材のさながら撮影会と化していたけれど。いや、これは、別にマナー違反ではないだろうことは私にも判っていながら。そして、私もblog用に撮影くらいするべきなのはわかりつつ。ここまで、沢山のヒトが撮影しているなら、と、思ってしまうのがどうしても優勢なのです、わたしのなかでは(苦笑)嗚呼、サービス精神が足りないのかにゃぁ、と、何だか、自身の葛藤の末ハコを後にしてきましたがw

しかし、こう前もってチケットを予約しておいて、その日までを待って、というLiveと、これで連続(前回は『亀の恩返し』の後の時間)!kiyotodemonsから、Liveへいらっさいお誘いは、前日に来るのにも関わらず(そして、本日もchopにて直接フライヤを渡してくれにきた2件とも、来週とかもっと先のscheduleでありながら、Liveではないにしろ先約済みな日だったりするわけで。)丁度、行けてしまうのだから、偶然ってすごい。
前夜、帰宅路にて下車した際、suicaの残高が666円のぞろ目が出たのも伊達ぢゃないのかw
普通にchargeしなくては〜♪
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2009-05-27 Wed
ガス代は払っております、
なんだけれどね。
一昨日、朝も早い時間にシャワーを使用しようとしたらば。
ずっと冷水、、、
え、いつまで冷水(*_*;
と、何だか身体が冷えてきてから、そろそろと振り返ったら。
なぁんだ、電源が落ちてるじゃん…って、止めた覚えはないのだけれど、と回想しつつ、ぴしっと、電源ボタンを押すも、ぱらりん♪とメロディーが鳴るものの、ボタンは点灯せず。
え(*_*)
何が起きているのか分からんので、ボタンを連打。
ぱらりん、ぱらりん、ぱらりん♪
上昇メロディーなので、電源入ります、の音、なはず。
下降音が入らないことにも、遅ればせながら気が付いて。
新型インフル話題…は関係なくとも、普通の風邪をひく!
と、頭を掠めなかったといえば嘘になるけれど。
先ずは、キッチンの給湯をちぇっく!電源落ちてる!

ってことはw=(゜o゜)=w
そういえば、昨晩の雷鳴は派手だったなと、すっかり冷え切った身体はもうどうでもよくなって
ブレーカーをちぇっく!するも、落ちているはずなどなく。
ええぇ( ̄□ ̄;)!!

せつめいしょ!
引っ張り出して、「故障かな?と思ったら」ページをめくる。
うん、ブレーカーを落としてみる、に当てはまる項目はある。
やってみる、が、反応無し○| ̄|_

その間も、キッチンのメイン電源と思われるスイッチを、ぱらりん、ぱらりん、押していたのだけれど。
もう、手に負えないや、ガス屋さんを呼ぼう、と。
色々開いた蓋たちを、ぱたりぱたり閉めていって…行ったらば!
風呂の電源が点いてる!

入り直し♪蛇口からお湯が出るって、素晴らしい〜♪と、まぁ、この間、40分くらいの出来事。
何だったんだろう、という疑問は、暖かなお湯と共に流されていったのでした、ちゃんちゃん。

と。話が終わるはずもなく!

aozoaスタジオで、とっぷり汗かいて終電一本前ので帰宅。
メンバーにスタジオテイク送信後、来月のスタジオをおさえたり、あれやこれやしているうちに、どんどん夜も深まって。
やっと、風呂!と。
一寸くらいの用心があれば良かったのに…クレンジングを顔全面に乗せてから…
はい…
またもや電源落ちてるわけです○| ̄|_
しかも、お湯で落ちるマスカラつけちまっていて、クレンジングプラス冷水では、落ちきってくれない(T^T)

しかし、昨日の教訓!
と思って、電源をおしてみる。とりあえず、押してみる。
おしてみる…。
待ってみる…。
待ってみる…。
昨日のマジカル、2度は起こらず。

ガスコンロは普通に使用出来るので、湯を沸かして、水割りにして、急場をしのぐ、と。
自宅がどこぞやのユースホステルよりも不便かもしれない状況になっている事態を漸く把握。
朝に、ガス屋さんに連絡。
今しがた、ガス屋の兄ちゃんが来てくれました。

状況説明に曇る顔。
ベランダ、キッチン、風呂を行ったり来たりの数往復の上。

「応急処置なんですけどね」

………( ̄□ ̄;)!!
「基板の交換が必要でして」

えぇと(^-^;
「取り寄せが必要な部品になりまして」

昨日、一旦復活したかのようだったのに、再度のダウンの理由をきいてみる。

「不具合は、風呂場のリモコンなのですが、連動しているものが、一方がショートしちゃうと、両方ともショートしてしまうのです」

成る程、って。理解の程はおいておいて。
キッチンの給湯と、シャワーだけは使えるようにしてくれたのだから、感謝。
例の基板とやらは、取り寄せて頂いてから、今度は週末の昼間に来てもらう仮約束(最短で取り寄せられたら、の話で)をして。
基板自体と、それの取付料金の計が25000円という見積もり。

高額なのかの判断がつかない(苦笑)標準装備なだけに、比較基準が無いわけです。

と、ふと思い出した、軽い不調。折角ガス屋の兄ちゃんが来ているのだから!訊いておこう!
熱センサーのついていない方のコンロ口が、気が付くと火が落ちているときがあって!と。

ばこっと、レンジを外して、中を確認してくれる。
そこが外れるのか!と、内心かなり吃驚したのだけれど(苦笑)!
点火消火の繰り返しの末、「あ!配線の接触ですねー」

やはり…問題有りでしたか、と思ったら。
「そうですね、致命的とまではいってませんが…これの交換はやはり、上限を2万5千円程と想定して下さい」と兄ちゃん。

んー(^-^;
致命的、ぢゃないのならば、でんじゃらすな状態ぢゃないのならば!
先ずは、給湯器を(^-^;優先させて頂きます、と。

加えて、素人が此処を外して、中をお掃除して良いのか等、質問したり。
丁寧に説明頂いて。
ありらとうございました、で、約束のオンタイムに来て頂いてから、ここまででジャスト40分程度。

無くなってみないと、そのありがたみなんて気にもせずに過ごしてしまう「当たり前」の価値に、気づかされたのでした。

なんて、普通の〆ですが(爆)
この日記をアップし損ねた昨夜。文中の日付は全て1日ズレております、ご了承を。
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2009-05-17 Sun
Meshell Ndegeocello
昨夜は、Meshell Ndegeocelloの来日stageを観に、Billboard Live東京に。

毎度のことながら、六本木、遠いなぁ(*'-')池袋からだとね。

ミッドタウンなる施設に足を踏み入れるのははじめて。

そもそも、自身、六本木という土地の感がないのです。
縁が薄いのでしょう、きっと。少なくとも、今までの人生では、薄かった、というのが事実。
自分らも出演するようなライヴハウスか、森美術館か、それにしても直行という有り様(苦笑)

結局は地下道を、時間ぎりぎりで、矢張り、つんのめり姿勢で直行することになったのですが。

入ってみて、これだけの空間で、キャパが300とは( ̄□ ̄;)!!な、ラグジュアリな空間は、想定内だったけれど。

私はカジュアル席(一番安価な席)の、stage上手の真上、最前列、みたいな席で。

これまた癖の強いdrumさんwの、小賢しくも忙しい足使いの具にまで見える、変則アングルからの鑑賞でした。

肝心のんでげおちぇろ嬢のbass playは、右手はばっちり見えるのだけれど(苦笑)
デフォルトで暗め、ブルーか、パープルを下から、という、さり気ない(控え目ともいう)ライティング。
当たり方に拠っては、私の位置から左手はブラックアウトしていて見えず!

でも、本当に。
さわさわと、さわさわと。
ライヴ中彼女がplayするのは、曲の入りとか、歌わない部分なわけで。
だから、曲調が強くなる部分では、彼女が弾いていないというのがデフォルトだったけれど。けれど。その部分を例え、当人が弾いていても、このピッキングは、保たれるのだろうな、というのは容易に察することができるわけで。
うん。無駄な力み、ゼロの奏法。やっと、生で観れましたwww

聴こえた状態としては、drum、もう、セットでバランス抜群で☆私的にはご機嫌。
残念に過ぎたのは、ダブルベースになる部分で、ベースのLOWが鳴りすぎて、まわっちまって聴こえたところ(全体的に見れば、長くそういった状態が続いたわけではないのだから、目をつぶって!)
しかし、ここのシステムでは、プラスアルファの代価を支払えば、良い音色で音に浸ることが出来る会場なわけで。
これはこれでプラティックなシステムだな、と。

んでげおちぇろ嬢の、地で喋る声の、低めで渋く通るトーンが心地良く、かつ、羨ましくもあったり。
骨格その他根本が違うのだろうな、と、当たり前のことながら、再確認。
自身は、自分の声が、やはり好きではなくて。
こんな無い物ねだりに、自分の人間らしさを見つけたりしている(苦笑)

いや、生々しい演奏が聴けたので、ほくほくで帰途についたのでした。
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2009-05-12 Tue
My Birthday
みそいち、という語呂的にはほんのり可愛い気な名称があるらしい(苦笑・憂えるべき?)

先週くじらんから教えてもらったばかりの単語を拝借、使用してみた次第。
三十路、+一歳の造語と想像するのだけれど。
実際、出典は何処なのでしょうね。

アラサー、アラフォー、アラカン…次々と、新しいことばを耳にするけれど。。。
ぶっちゃけ、、、商業主義のニオイをぷんぷんに、感じるのは私だけ??…或いは…(苦笑)

何はともあれ。
私、はれて31歳になりました。
うん。
おめでとう。自分。
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