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2009-06-22 Mon
連夜Live Houseにて
21日。例によって、demons kiyoto氏のお誘いが前夜にあって、音処手刀へ。FROM HELLから観れた状態、、、って、もう少し早く行ければだったのですが、マンション全体での水回り点検やら、の日だったので、在宅義務&お片づけに追われていたのです(苦)

そして、mailをもらった昨日夕刻は、六本木に向かう地下鉄のなかで。
あまりに被りの多い6月20日でしたが(creature creatureが、sakura氏のdrumsで、というのも若干興味アリだったし、青い部屋にてSPEED-iDとfunction code();が一緒にというのも、zeppにてcali≠gariのLiveもあったんだそうで!←これのみは本日情報)…!

えぇと自身は、superdeluxeにて、
"Dirty Heart Party"を観に行ってました。

drumsに、中村達也氏♪♪
bassがKENKEN。
鍵盤を森岡賢氏。
violinに勝井祐二氏。
で、セッション。インプロというか。
アバウトに約束事はあったはずだろうけれど。
もう、結構かなりwフリーな感じで。

たっつぁんのH.Pでnewsの更新記事を発見→即予約していたので、予約番号は早かったため、ちゃんとopen前に行列を作って、startを待つなんて素晴らしい行動が普段から身に付いていたならばwww 余裕で良い席に着席できていたはずなのだけれど(苦笑)
開演30分まえに行ければ、私としては上出来でしょう、と思ってしまうところが、私も詰めが甘い。
そもそも、第三弾の企画なのに、初参戦のため、superdeluxeというハコの形状も把握しておらず。
ステージというステージではなく、床に直置きの機材たち。
段々状に組まれたベンチはもう一寸の隙もないほどに、いっぱいいっぱいで、溢れて置かれた、可愛いプラスチックチェアたちも、椅子取りは完了していて。もう既に立ち見のひとたちは場所取りを完了していて。
椅子席が用意されているような環境だから、例え前方に空間が発見出来ても、ずいっと前に、は、ちょっと憚られるような状況。となると、こう、背丈のちっこい私としては、男性陣の壁の後ろから、覗き観る、ということをしなくてはならなくなるわけで。
それでも、近い。遡って、初台DoorsのTouchmeのときよりも、あれも六本木だったか、Levi's eventのLOSALIOSのときよりも、ずっと間近での観戦。壁が動く度に自分も角度を変えないと見えなくなっちゃうけれど、それでも。

セッションなだけに、練られたアレンジとかではなく、瞬間勝負。
「あ、今、ちょっと悔しかったショットwww」とか思う場面もw
しかも、そんなときのたっつぁんの表情が雄弁過ぎてwww
たっつぁんは、基本KENKENと向き合っている状態だったけれど、常に顔は上がったままで、全員を把握しようとしていて。
勝井氏は、途中、音、とれないよ!!の分かり易いパフォーマンスありの、森賢氏が前半戦は(音は低音出し過ぎな瞬間があって、他のメンバー吃驚!な瞬間もあったけれど。)少し控えめなパフォーマンスだったのだけれど、drink timeを挟んでの後半戦、たっつぁんの振り以降、(少し過剰なくらいに♪)Soft Ballet時を思いおこさせるパフォーマンスはじめた瞬間に、私の前の壁たちがドン引きした空気も、私的にはもう、ツボ過ぎてwww 腹を抱える始末。
この場でこのメンツにBJCを求めちゃぁ、いかんよ~♪とw

たっつぁんがかっくいいのは、もう大前提で。
私的には瞬間瞬間が楽しかったです。
そして、あまりに当たり前なことだけれども。
たっつぁんからしてみれば、KENKENって、20歳くらい年下なわけで。可愛くって仕方ないんだろうなぁ♪と。(あくまで、客席からの感想でしかないですが!)もう、愛情溢れてたstageでした☆

ちょっと、壁が、と何度も書いていたのは、内の二人組がちょっとマナー悪しだったので。
アンコール時、みんな、もう、立っていいよ、踊っていいよ、と促されて、客席が湧いた瞬間に、携帯で写メりはじめて。
いや、ちょっと、どうかなと。全然O.Kなハコもeventもあるけれど。
こう、空間が、皆がマナーを守っているなかで、その体格の利を活かして、写メるのは、如何なものかと!ここでイラッとしたところで、私が個人的に嫌な思いをするだけだと、ぐっと切り替えたけれど。40歳以上?少なくともいい年した大人に見えたけれど、その他の多勢を占めていただろう20そこそこに見える若者たちがマナー良く観戦しているところで。残念は残念。
一眼で、officialで撮影している方はちゃんと最前に居たので。
それ以外の客席側からのショットがwebにupされていたら、それは恐らく、私がイラッとしたひとの撮影したものでしょう(苦笑)

終演後、stageというちゃんと区切りされた空間ではなかったので、皆、こぞって、メンバーの立ち去った後の機材のさながら撮影会と化していたけれど。いや、これは、別にマナー違反ではないだろうことは私にも判っていながら。そして、私もblog用に撮影くらいするべきなのはわかりつつ。ここまで、沢山のヒトが撮影しているなら、と、思ってしまうのがどうしても優勢なのです、わたしのなかでは(苦笑)嗚呼、サービス精神が足りないのかにゃぁ、と、何だか、自身の葛藤の末ハコを後にしてきましたがw

しかし、こう前もってチケットを予約しておいて、その日までを待って、というLiveと、これで連続(前回は『亀の恩返し』の後の時間)!kiyotodemonsから、Liveへいらっさいお誘いは、前日に来るのにも関わらず(そして、本日もchopにて直接フライヤを渡してくれにきた2件とも、来週とかもっと先のscheduleでありながら、Liveではないにしろ先約済みな日だったりするわけで。)丁度、行けてしまうのだから、偶然ってすごい。
前夜、帰宅路にて下車した際、suicaの残高が666円のぞろ目が出たのも伊達ぢゃないのかw
普通にchargeしなくては~♪
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