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2010-09-21 Tue
のぉ、遅刻だぁ
ぎりぎりの行動はいけません。aozoaのミーティングに新宿に向かっている。
や、本当は30分からなのに。
新宿で線路に人が立ち入ったそうで、安全確認がとれるまで、て、今まで山手線も一緒に止まってましたorz
あと一本前でも途中で止まっていたかな、あと二本前くらいに乗って丁度だよ!
嗚呼!到着!

next aozoa LIVE *.**.*
10月03日音処池袋手刀CHOP
http://www.aozoa.org/
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2010-09-21 Tue
いや、もう、本当に。
気がついてはらはらさせてしまった方々へ、ごめんなさい。

怒りはたったひとりに、ただひたすらに、まっすぐ
終演後、プロ(此処ではそれで飯を喰っているということばとしてだけの意)
としてどうかと思う言い訳をした、
そのひとりに向けられたものであって、
間違っても客席ではなく、その後方に一直線に飛ばしていたのですが(苦笑)
お客さんはかなりの割合で気がついていて、
そのたったひとりが気付いていないっていうその状況が、

まぁあ、ありえない。

こんな分かり易い一色の怒りを抱いたのは久し振り過ぎて、もう、自分でも吃驚。

そうそう、終演後、謝罪に加え言い分を聞いたのですが。
その一言一句覚えているけれど、それはむしろ??
ありえなさすぎて一瞬、意識が飛ぶかと思いました。
子細の記述はしませんが。一所懸命とな。それはそれは。
何の為のリハーサルでしょう。
短時間ですからね、それはそれは、大変なことはまるっと承知です。
だからこその専門職で、好きじゃなきゃやっていられないはずの。
だからこそ尊敬の対象でのみいて欲しい、
なんてのは理想論なのは自覚しているけれど。

結果、aozoaが出席しなかった打ち上げの席で
他の出演バンドにこの件で「愚痴」をこぼしていたそうですがwww
(そもそも愚痴をこぼす相手が違うのでは☆)
私はまた「あたりの強い人」認定されたのだとしても
一向に構いません。
アクシデント自体は何処であろうと何時でも起こりうる仕方のないこと。
ただ、それに対しての意見というか状況説明、言い分が、俄には信じられないものだった以上、
そこでオフらないと、どうしようもなかったというか。

ただ、うちだけでなく他のバンドの演奏中も、
そのあまりの態度は、お客さんたちの目にも余るものだったそうで、
漏れ聴こえてくるのは共通。
つまり状況がトレースし易いバンドマンでなくても
こんなときはしっかり後ろにも視線は注ぐということで。

私的には(音楽という方法ぢゃなくて/そのうえ個人的な)怒りを外に発露するのって、
全く得意ぢゃないのです。
(私をあたりの強い人と認定しているひとにはそうは映らないのだろうけれど。)
抑えて抑えて。どっしり疲れもするのです。

私は私で今日のことは評価をしましたので、これはもう終わったこと。
ま、敢えてことばを選ぶなら。adieu.

でも、観にきてくれた方々をはらはらさせてしまったのは
だから全くの筋違いで。本当にごめんなさい。
沢山の有り難うを、書き切れないけれど此処に。

本日のLiveは、私的にはCUT THE CRAPと、
サポート参戦していたフジヤマに続いて
rsst.tvさんに撮影に入ってもらっていました。
そんな今日のLiveだったのに、個人的には上記の理由により、
いつもとは趣きの違う30分だったので。
以降も映像に残すものとして耐えうるか、
ちょっと、本当に深刻だったりするわけだけれど。

なので、次回の10月3日のLiveで再度入って頂く撮影は
また新たな気持ちで。

リアルに殺気立っている状態を
編集の利かないUstream中継もされていたっていうのは
それはそれで俯瞰したならば笑っちゃう話だけれどw
ま、退きの画だけなら、私の「全然笑っていない目」までは映し出していないはず☆
地声でふざけんなっ、と叫びまくっていたけれど(レアだってば☆)
それも大丈夫でせう(苦笑・だって拾えるはずもなく)

イキモノのLiveで、リアルタイムに生っていうか、生々しいというか(苦笑)

違う。
曲に歌詞に没頭、集中した
その日にしか出来ない「生」でありたいわけで。
まったく別の事案で怒り心頭ってのはそもそもN.G
厳しい状況でもちゃんと、outputしていきたいと思っているだけに、
今日の私ぢゃ駄目なのだと自覚も。精進します。

で。読む人に与える影響てやつを考慮すべきblogで
なるべく毒を吐かないように(blog自体を書かないという手段で)
これでも私的にはかなりの努力を積み重ねてきたつもり、
の此処数年の貯金を今日一気に切り崩した感じで(苦笑)
あ~あ(苦笑)
猛省しつつも。
あくまで無記名の誰かではなく、
ネットでもリアルでもいくらでも辿れる私、
midoriがお送りしてます。はい。
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