FC2ブログ
2008-05-12 Mon
有難うございました・つづき
101Aのステージを、ちゃんと観ることが出来なくて(ふたつの楽屋を行ったり来たり、お着替えと、エトセトラ)残念!
だけれど、大好きで、一緒にライヴ、しかもツーマンだなんて、密なイベントを、一緒に組めたこと、本当に嬉しくて、もう、感謝してもしきれない!

そして、フジヤマのステージ。今、未だ書くべきでないこと、というより、ブログには、以降も書きはしない詳細は、諸々なのだけれど、そんなことは関係なく、ステージはステージ。
本気で音を楽しむことに集中。
直前のスタジオ中に弦交換をしていたので、伊藤さんguitarの弦が切れちまって、東雲、guitarソロ(というかBassは勿論、guitar以外が全員抜けるに等しい、伊藤さんの本領発揮の見せ所!)までは、弦楽器はBassのみで引っ張ったけれど、結局はもう一度頭から!なんてトラブルには見舞われたけれど、そこはライヴ。
逆に激レアな場面でた!
三郎さんは、さすが三郎さん、アドリブdrumsソロで繋ぐ気合い十分だったようでw、それはそれで観たかったのも本心だけれど、それは後聞き。
序盤戦で弦交換に、袖に下がってしまっていたのを目視もした時点で、その件の場所までguitar伊藤さんが戻って来れなかったら、Bassで何が何処まで出来る?そのまま再現は完全に不可能なことだけは自明だけれど、止めずに復帰までを繋げるか、どうやるか、私なりの一所懸命に頭巡らしていたのです(笑)
結局、Vocalたんげさんがストップをかけて。♪もう一回♪(爆)
チューニングが弦楽器隊で、辻褄合っておらず!なども、あったにはあった、のだけれど、フジヤマというバンド。
メンバー個々人の、自分が出す音に本当に真摯(それは、助っ人の自分も含めて、とか、おこがましくも付け加えさせてねん♪私なりに、だったとしても!)なだけに。
フロアには、いつものように、否、いつも以上の緊迫をもった音が届けることが出来たのではないかと。はい。
いや、これは、別件、aozoaのステージ上は勿論、汗だくになる程度だったので、それは暑かったけれど、通常のライヴのステージ並みだったのです。
しかし、フジヤマの要望だろう、控えめに過ぎる暗めの照明。だから、照明の熱さも控えめだったはず、なのだけれど…顔に浴びるのは、温風超えて、熱風でした(爆)もしかして、暖房入ってますか…!なんて(爆)しむかと思いましたよwww
でも、これでばったり倒れでもしたら、笑って済む話ではなく、人様にご心配おかけするわけにもいかず、踏ん張りました(爆)にゃはは。

詳細は記載ナシだけれど。
超個人的な話、涙してしまいそうな、気持ちは気持ちとして、抱いて弾いてはいました。
嗚呼、こんなに、何だろう、過剰演出ではない、魅力だって、私は私なりにフジヤマというバンドに見いだしていて、演奏のクォリティーは高いのにって。なんてね。

朝の繰り返しになりますが。
時間を共有してくださったすべての方々に、感謝です。
有難うございました!
midori
スポンサーサイト



別窓 | 未分類 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<Bon anniversaire!! | Bassは叩いて愛すのです | 有難うございました>>
this comment
この記事のコメント
コメントの投稿
 
 
 
 
 
 
  管理者だけに閲覧
 

this trackback
この記事のトラックバック
トラックバックURL

FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら

| Bassは叩いて愛すのです |